建音築楽 <建築の音を聴き、音楽の形を視る>
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□序□
■現代建築 巡礼■
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掲載の画像は全て許可されている撮影、またはCC・PD等です。またアート・イベント・仮設建築等今は実在していない一過性のものや、すでに解体された建築も含まれます。
◆ モノクロームの復活 在仏日本人3作家展◆
世界的に認められる昭和の日本の現代アート運動「具体」。その具体美術協会のメンバー(第二世代)で今も活躍する松谷武判(たけさだ)。1998年、その松谷武判が参加したグループ展「モノクロームの復活 在仏日本人3作家展」が開催されました。
場所は、京都御苑の南、古河財閥を興す礎となり「鉱山王」とよばれた、中江 種造(なかえ たねぞう 1846〜1931年)の京都での別邸「寿山荘」。
塀で囲われた入口の門をくぐり、前庭を通り主玄関に向かうと、松谷武判による、玄関軒下に吊るされた、布に包まれた墨の落ちた軌跡とその下の墨の水盤、という状態のインスタレーションが、鑑賞者を出迎えていました。 2階建の木造内部とその外部の庭の、和の伝統的なその場全体が、松谷武判らの作品によって、異空間へ仕立てられていました。
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